【成婚退会レポート】名古屋30代男性|最初から楽しくて、今もずっと楽しい。

今回の成婚体験記は名古屋市在住Hさん。
愛知の名門進学校出身、難関大学院を修了後、日本を代表する大企業に勤務。
そのうえ穏やかで誠実なお人柄も魅力的な男性です。
そんなHさんとご成婚に進んだのは【最初から楽しくて、今もずっと楽しい】と感じられる関係を築いたAさん。
この記事では、ハイスペ男性の婚活が実際にどのように進んでいくのかを、リアルな体験を通してご紹介します。

たおやかさんについて

\ ウサギの姿で婚活に悩む男女を応援 /

【心たおやか】に婚活を!
結婚相談所ロジカプラスの中の人。婚活に関するありとあらゆるお悩みが少しでも軽くなるようにお手伝い。この仕事が天職、別名 ”励まし系カウンセラー” 。名古屋市民に憧れを持つ春日井市住民。たくさんの成婚事例をもとにした客観的かつ、よりそい型のアドバイスが好評。 

ご成婚者様のデータ

ロジカプラス会員さま
30代半ば男性 
Hさん
お住まい:名古屋市
お仕事:エンジニア
活動期間:9カ月

お相手(大手結婚相談所で活動)
30代前半 
Aさん
(Hさんより4個歳下)
お住まい:名古屋市
お仕事:エンジニア

目次

名古屋在住・難関大学院卒|知性と柔らかさを併せ持つHさんの婚活

ー2025年1月
Hさんと初回カウンセリングでお会いした時の印象は「優秀な方」。
大学院では宇宙に関する研究をし、現在は大企業にて専門性の高いお仕事に関わられています。
賢くてかっちりした感じかしらと思いきや、趣味は歌舞伎、落語、小さな頃から音楽も続けていらっしゃって現在も楽団で活躍中、品がよく優しい雰囲気の方でした。

Hさん活動中のお写真

普段職場ではユニフォームがあるため、スーツを新調することに。
すらりとした体型のHさん、スーツがよくお似合いでした。

お店から画像を送ってもらい、電話で話しながら一緒に色味を選びました。
実際にHさんが送ってくださった画像です。

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ー2025年2月
写真撮影、プロフィール作成、そして活動スタートへ。
愛知県のIBJ登録数は、男性6:女性4で男性の方が多いため、男性が積極的に申し込み、女性にはたくさん申し込みが届く傾向があります。
ですがHさんの場合は、自分(男性)から申し込むより、女性からの申し込みが多いという珍しいケースに。
結果、活動中12件のお見合いをし、12件全てが女性からのお申し込みで成立したものでした。

さらに「同席お見合い」が4回。最近のIBJでのお見合いでは同席お見合いは稀な中、珍しい経験をされました。1度同席した仲人さんがHさんのお人柄の良さから、自社の女性会員様にお薦めしてくださってお見合いにつながったもので、ハイスペ男性の活動ならではのエピソードとなりました。

「同席お見合い」とは、お見合いのお席に仲人さんが同席し10〜15分ほど一緒にお話します。コロナ禍以降、ぐっと数が減り、ご本人同士のみのお見合いがほとんどで、最近は一度も同席を経験せずご成婚される方が多くなっています。(※弊社では同席は行っていません)

成婚面談でお二人にインタビューさせていただきました!
下記、インタビュー形式でご覧ください

HさんAさん、ご成婚インタビュー

Q:どのようなことがきっかけで婚活を始められたのでしょうか?

Hさん:2024年の年末に、大学時代の友人が結婚したことがきっかけです。
その少し前にマッチングアプリを試してみたのですが、あまり信用できないと感じていて、「やるなら信頼できる相談所で」と思っていました。

ちょうどその頃、会社から福利厚生に関するメールが届き、優待サービスの一覧の中にIBJが入っていたんです。それを見て、「これなら安心できそうだな」と感じ、背中を押されました。

友人の結婚の話を聞いたときに、自分は何も行動できていない状態で、このままずっと一人でいるのは嫌だな、と強く思いました。もともと結婚したい気持ちはあったものの、結婚相談所もどこに行けばいいのか分からなかったので、これまで特に何のアクションも起こせていなかったのですが、今回思い切って婚活を始めることにしました。

Aさん:もともと結婚願望は20歳くらいからずっとありました。27歳になる少し前、お付き合いしている方がいて、お相手は10歳ほど年上だったので、自然と結婚も考えていました。

ただ、しばらくお付き合いした後に結婚の話をしたところ、「まだ考えられない」と言われてしまい、結果的にお別れすることになりました。

その後、マッチングアプリも試してみましたが、本当に結婚願望があるのか分からなかったり、身元がはっきりしない方が多かったりして、不安を感じました。それなら、最初から真剣に結婚を考えている人がいる結婚相談所に行こう、と思うようになりました。

結婚相談所を調べる中で会員数が多い方が出会いの可能性も広がるかな、と思って相談所を選びました。
※Aさんは、大手結婚相談所の会員様でした

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Q:結婚相談所を選んだ理由

Hさん:結婚した友人はマッチングアプリで出会っていたのですが、その友人から「自分はアプリを使ったけれど、相談所の方がいいと思うよ」と言われたことが相談所を選んだ1つのきっかけでした。相談所に入る前に、アプリで何人かの方と出会いましたが、途中からお金の話になったり、「マンションを買うと税金が安くなるよ」といった話をされたりして、こういったマニュアルがあるのかな、という印象を受けることもありました。これも一つの経験だと思いながら、気持ちを切り替えて、結婚相談所に進むことを決めました。
中途半端にアプリを続けていたら、Aさんと出会うことはなかったと思っています。

Aさん:姉が10年ほど前、アプリの黎明期にペアーズで結婚していたこともあり、もともとマッチングアプリに対する抵抗はありませんでした。

ただ、実際に使ってみると、なかなかいい人がいないな、真剣な人も少ないな、と感じるようになっていました。
20代後半になり、結婚相談所の存在自体は知っていたものの、どこか抵抗もありました。アプリは女性は無料ですし、そこで見つかるならその方がいいかな、と思っていたんです。

でも、やはりいいご縁はなく、年齢のことも考えるようになりました。アプリでは写真と実際が違う方も多く、「人生のピークの写真を載せているのかな」と感じることもありました。会えば分かるのに、どうしてそういう写真を使うんだろう、と不思議に思っていました。ストリートスナップのような、カメラ目線ではな/い写真が多かったです。

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Q:活動中のカウンセラーとのエピソードを教えてください

Aさん:交際中は、その都度カウンセラーさんにメッセージで振り返りを送っていました。振り返りにいくつか書いても、すべてにきちんと返事をくださって安心して活動できました。

たおやか

Aさんの担当者様は相談所間の連携もとても細やかに行ってくださり、お二人の気持ちにそってのサポートが叶いました。

Hさん交際中はフィードバックがあって、Aさんが前向きに思ってくれているのを聞けるのはとても嬉しかったです。
鈴木さんとは初めてお会いした時の印象は、よくお話ししてくださって、楽しそうで面白そうな方だなと感じました。こちらの話もしっかり聞いてくださって、「この方だったら活動を進めていいのかな」と、その場で思っていました。もう1社ではデータを中心に説明を受けたのですが、どちらかというと、鈴木さんのような寄り添ってくれる方のほうが自分には合っていると感じました。

活動中には鈴木さんと交換日記も行いました。普段思っていることでも、書いたり口に出したり、人に見せたりすることはあまりなかったのですが、書いて送ることで、「お相手と話すのは、こんな内容でいいんだ」と思えるようになりました。道に咲いている花がきれいだった、というようなことを書くのも、最初は変じゃないかなと思っていましたが、続けるうちに自然に書けるようになりました。

面談をしたり、1人で運営されているのに、夜遅い時間でも返信をくださるなど、対応がとてもタイムリーだったのも心強かったです。鈴木さんには色んなことを言ってもいいんだな、質問してもいいんだな、と思っていました。婚活のことだけじゃなくて、何気ないことでも聞けました。

成婚面談にてお祝いさせていただきました!

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Q:交際中に印象的だったエピソードを教えてください

Aさん:いい意味でとても穏やかに過ごすことができ、居心地の良さを感じていました。趣味が似ていたこともあり、そこから会話がどんどん広がっていきました。特に印象に残っているのは、初めてお会いした時のことです。プロフィールに「歌舞伎が好き」と書いてあったのですが、私がこれまでに唯一観たことのある、三島由紀夫さん原作の歌舞伎の舞台を、たまたまHさんも観ていたんです。そんなニッチな話題で意気投合するなんて笑

Hさん:初回はご飯系の話で盛り上がったのを覚えてます。旅先でのご飯はこういうのが好き、という話をしたり。今までお会いした方とは行ってみたいお店の話で盛り上がることがなかったんだけれど、Aさんとは盛り上がりました。

Aさん:私は初めてお会いした時から「いいな」と感じていました。Hさんとうまくいかなかったら、一度休会しようと思っていて。半年弱の間にわりとたくさんお見合いをし、人数は少ないですが交際に進んだ方もいました。ただ、なかなか前向きな気持ちになれる方には出会えず、迷いながら活動を続けている感覚でした。

そんな中でHさんとお会いした時は、「この人がいいな」と自然に思えました。話が合い、私の言葉に対して「自分もそうなんです」と共感してくれる場面が多く、一緒にいてとても楽しかったのを覚えています。

Hさん:2回目のデートでポケモン工芸展に行ったのですが、気が合うし、僕の提案にも「いいよ」と快く応えてくれて、一緒に行けたことが本当に嬉しかったです。

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Q:お相手と初めて会った時のお互いの印象を教えてください。

Aさん:プロフィールに「歌舞伎」と書いてあるのに興味を持ち、話を聞いてみたいなと思いました。お顔も優しそうだな、という印象でした。これまでのお見合いでは、沈黙の時間があったり、こちらが話しても「そうです」で終わってしまったりすることがありました。申し込みをしてくださった方でもそういう場面があり、一緒に生活するようになれば話さない時間もあるとしても、最初の段階からその感じだと不安に思うことがあって。

Hさんとは、何度かお会いする中で、犬山に出かけた時など沈黙の時間もありましたが、それが苦ではなく、自然に過ごせました。あと、お店のチョイスが良くて…!2回目のランチに行ったお店がすごく良くて、この間も夜2人で食べに行ったんです。久屋大通の魚とおばんさい 泉士(せんじ)というお店です。

Hさん:プロフィールのカジュアル写真がカフェで撮った写真でいいな、と思って、実際会ったらお写真より素敵でした。お見合いで話しても楽しかったですし。Aさんとは最初から楽しくて、その楽しさがずっと続いていて、今も変わらず一緒にいる時間が楽しいです。

たおやか

担当者として嬉しい限りです

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Q:この人と結婚したい(するかも?)と思った瞬間はどんな時でしたか?

Aさん:私はもともと、ゆっくり人のことを好きになるタイプです。これが決め手で好きになった、というよりも「一緒にいるのが自然だな」とじわじわ思えるようになりました。何回会っても違和感がなく、居心地がよくて、穏やかに過ごせるなと感じていました。結婚するなら、穏やかに過ごせる相手がいいな、と思っていたので、その点も大きかったです。第一印象も良く「お気持ち曲線」があるとしたら、最初に少し上がって、そこからゆっくり上がっていった感じでした。

食の趣味が合うのも印象的でした。友だち同士で食事に行っても、メインだけ頼む人もいれば、前菜も一緒に頼む人もいますよね。香嵐渓に行った時にお蕎麦屋さんで、「稚鮎の煮物も食べてみたいね」と自然に頼めたことがあって、定食だけで完結するのではなく、そういう頼み方が合うなと感じました。

私は普段どちらかというと減点型で、話が続かなかったり、申し込んでくれたんだけどプロフィールを読んでいないと感じたりすると、1回目で「もういいかな」と思ってしまうことがあって。Hさんはそうしたマイナスが一切なかったんです。

カウンセラーさんからも、「今までは迷いながらだったけれど、今回は違いますね」と言われていました。

Hさん:他の方とのプレ交際中は、タメ口で話したり、手をつないだりという流れになかなかならなかったのですが、Aさんには自然にそうしたいな、と思えました。犬山でデートをした際、坂道が危ないからというのをきっかけに手をつないで、そのまま一日手をつないで過ごし、とても安心できると感じました。

指輪デートが楽しかったと振り返るお二人。
アップでお見せできないのが残念なほど、オーダーの1点もの指輪の素敵なこと✨

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Q:お相手にされて、キュン❤とした事や、相手のいいな、と思うところを教えてください

Aさん:キュンとしたのは、初めて手を繋いだときです。麺類を食べる時に髪を上げて食べてたら「さっき髪上げてた時可愛いかったよ」と言ってくれたり。いいなと思うのは優しいところです。例えば「一緒にいる時スマホを見ていると寂しいよ」と、気になることを伝えると次から対応してくれて、大事に思ってくれているのが伝わってきます。さっと降りる時に支えてくれたり、私が歩きやすいようにしてくれたり。

Hさん:まず笑顔が素敵で、ちょっとしたことをよく笑ってくれるし、例えば道をまちがえたりしても、受け止めてくれて安心感があります。交際の最初の頃に、何かする時に、ぱっと上着を持ってくれて、2人の関係がちょっとできつつある感じがして嬉しかった。指輪は7店舗ほど回ったのですが、選んでいるところを横で見ていて、笑顔が可愛くて、Aさんの好きなものを贈りたいと思いました。

Q:相手に対して譲れないものはありましたか

Hさん:いつも笑顔でいてくれる人、ご飯の趣味が合う人。メニューを追加して一緒に分けっこして食べられる人。美味しいものを分け合いたいです。

Aさんいろんな意味で不安にならない人。心配させないような行動をとってくれる人。飲み歩いて連絡つきません、とか、じゃなくて、一緒にいないときでも、のびのびと過ごせる、変な気の使い方をしなくていい人がいいなと思っていました。

Q:婚活をやめようと思った瞬間はありましたか?

Aさん:何人かの方とお会いしても、なかなか前向きな気持ちになれない時期がありました。お相手の方が気に入ってくださっているのだろうな、と感じながら2~3回お会いしてみても、自分の気持ちは上がらず、申し訳なさを感じたり。この先、本当に前向きになれる人に出会えるのだろうか、と不安になることもありました。

2年ほどの活動中、半年くらい2回休会して、気持ちをリフレッシュして、婚活以外のことにも目を向けていました。そろそろまた考えなきゃな、と思い始めた頃、タイミング良く担当者さんが「最近どうですか」と連絡をくださって続けることができました。

Hさん:活動の中で難しいと感じたのは、プレ交際中の相手の方とこのまま進めていいのかな、と迷う時や、お会いした後にLINEの返事が来なくなり、「何かしてしまったのかな」と悩んだ時でした。

これまでに12回ほどお見合いをしていますが、体感的にはもっと多く感じています。特に活動初期は大変で、1日に2回お見合いをしたり、そのままデートに行ったりと予定を詰め込みすぎて、疲れたなと思うこともありました。

幸い、申し込みも多くいただき、新しい方とお会いできていたことで、気持ちを前向きに保つことができました。そしてAさんと出会えました。

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婚活を始める方へのメッセージ

Aさん:結婚願望があるのであれば、アプリよりも結婚相談所のほうが安心だと思います。特に女性側にとっては、相手の年収は大切な要素ですし、出産などで一時的に働けない期間が生じる可能性もあります。アプリは、なんとでも書けてしまう面があります。「アプリ上のお医者さんの人数は、日本のお医者さんの実数より多い」と聞きますし。
また、「結婚したい」という意思も、今すぐなのか、2~3年後なのかが曖昧なまま進んでしまって、もし2~3年お付き合いして「やっぱり違いました」となったらまた一からやり直しになってしまう。

アプリでは、彼氏・彼女という関係の先に結婚という選択肢があるけれど、良くも悪くも選択肢が多い分、決断が先延ばしになる可能性もある。最終的に「結婚」という形を望んで活動するのであれば、結婚相談所の方がいいんだろうなと思います。


Hさん:諦めずに続けていれば、いつか素敵な人と出会えると思います。自分から見つけることもあれば、見つけてもらえることもあり、本当にご縁とタイミングだと感じました。

婚活をどうしようか迷っている方は、費用はかかるかもしれませんが、アプリに不安や怖さがある場合、結婚相談所は合っていると思います。さまざまな方と出会う中で、最後に「この人だ」と思える一人に出会える場所だと感じました。

ー Hさんの活動記録 ー

STEP
2025年2月|活動スタート
STEP
2025年5月|お見合い
STEP
2025年6月|4回目のデートで真剣交際へ
STEP
2025年9月|プロポーズ

THE KAWABUN NAGOYAさんにて

STEP
2025年10月|双方親御さんへご挨拶
STEP
2025年10月末|成婚退会

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カウンセラー振り返り

ロジカプラスには理系卒男性の方がこれまでも多く在籍してくださっていますが、Hさんはその中でも頭脳明晰、わかりやすく明瞭な文章を書かれ、さすがだなぁと思うことがたくさんありました。

一方、印象に残っていることといえば、美味しいお菓子に詳しくて、日常のふとした場面に楽しさや感謝の気持ちを持つ柔らかさです。どうしたらこんな礼儀正しく優しい男性に育つだろうかと20代の息子をもつ母目線になったりもしました。
そんなHさんは朗らかで明るいAさんと並ぶと、より一層その魅力を増すように思います。

Aさんの担当者様とは細やかに連絡を取らせていただき、カウンセラーがいる結婚相談所の良さを改めて感じた交際でもありました。

ニコニコと笑顔の多く幸せそうなお二人のご成婚をお見送りすることができ、本当に嬉しいです。

HさんAさん、末長くお幸せに!

お似合いのお二人です


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よくあるご質問

真剣交際に進むのは交際何回目ぐらいですか?

平均的には4〜5回目の交際で進むお二人が多いですが、今回のHさん・Aさんのように双方が初回から好印象の場合は、3回目頃には真剣交際に進めたらいいなと思っていることが多いです。一方、ゆっくり進めたい・真剣交際=成婚退会できるぐらいに気持ちを固めたいというお二人の場合は、6〜7回以上お会いして進むこともあります。

交際中に相談所間連携があると、どんなサポートが受けられますか?

相談所の担当者がそれぞれにいることで、一番大切なのは真剣交際とプロポーズ前にお二人のお気持ちに温度差がない状態であるかを確認していくことです。ゆっくり、あるいはテンポ良く進めた方が良さそうかなどを担当者同士で擦り合わせていきます。また、交際中、直接聞きにくいけれど、気になっている点などを共有し、どうすると一番お二人にとって良さそうかを連携・相談しつつ進めます。お相手が好印象であることをそっと会員様にお伝えしたりしつつ、黒子としてお気持ちの橋渡しをしていきます。

男性の成婚率が特に高い相談所です。婚活を考えたらまずはお話お聞かせください

※入会のお申し込みではありません
※無理に入会を進めることは絶対にいたしません
※火曜日(定休日)をのぞいて、1営業日以内にお返事をお送りいたします

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